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スタッフブログ

100年の物語

  • 雑記

涙、涙の大団円。終わってしまいました…。しばらくはカムカムロス確定です。素晴らしいストーリー展開で、毎日放送が楽しみな半年間でした。

焼き芋

  • 雑記

自販機で買えるんだ…(@_@) ちなみに、HOTとCOLD選べます。

僕のノート

  • お気に入り

歴代総理大臣が表紙です(^^) 絵のタッチも昭和っぽくて気に入っています。

【くりえいてぃぶ蔵書】だっこだっこ

  • お気に入り

版画家・柳本史さんの絵本です。エディションナンバーとサインの入った、素晴らしい装丁の本。できたてほやほや、ページをめくれば懐かしいインクの香り。白ねこも登場するのですが、我が家のねこたちの表情やしぐさと重なるところもあり、余計に思い入れ深く宝物のような一冊です。いつか原画を見る機会があるといいなぁ。

チューリップ

  • 雑記

数日前に新潟の白根市(今は新潟市に統合)からつぼみで届き、あれよあれよという間にふくらみました。白根市はチューリップの切り花生産量が日本一なんだそうです。今は品種改良で変わり種も多いですが、昔からある赤いオーソドックスなチューリップも花瓶にたくさん入れてみると、またいい感じです(^^)春ですね!

【くりえいてぃぶ蔵書】熊谷守一画文集 ひとりたのしむ

  • 雑記

画壇の仙人と呼ばれていた、岐阜県出身の熊谷守一。中津川の付知に美術館もあります(所蔵点数も多く見応えあり)。三毛猫の絵はとても有名なので、一度は見たことがあると思います。裕福ではあるけれど複雑な家庭環境に育ち、結婚後は究極の貧乏生活を良しとして、晩年の数十年間に至っては自宅から出ることもなく、庭で自然と触れ合いながら作品作りを行なっていたそうです。単純化した大胆な作風と、守一の味わい深い文章をじっくりと楽しめる一冊です。

ねこと平和

  • 猫たち

22日は近所のケーキ屋さんでねこ型ケーキを買う(今月はねこミルフィーユ)。そして、ねこたちと平和におだやかに暮らせている日常がどんなに幸せなことかをかみしめる。そんな今日この頃です。

知ること

  • 雑記

今までウクライナという国について知る機会がほとんどありませんでした。この本は1920年代、新聞に掲載されたヨーゼフ・ロートの紀行文集です。こういった書籍を読むことで、今現在起こっているロシアによるウクライナ侵攻での両国民の立ち位置や、ウクライナ人が降伏を拒否し、自国を守るべく抵抗し続ける理由などが少しは理解できるかもしれない。感情論抜きにして、戦争を終わらせるためには『なぜこの戦争が始まったのか』という客観的な視点をもつことはとても重要なことで、これからの日本を守ることにもつながっていくと僕は思います。

サボテンと測量野帳

  • 雑記

春日井ロフトで後藤サボテンさんとコラボの測量野帳を見つけ購入。後藤サボテンさんは、なんといっても猫がいて、巨大サボテンに囲まれメキシコ気分も味わえる(笑)春日井の人気園芸店さん。測量野帳トレードマークの濃い緑に金の型押しサボテンがいい味を出してます。その名も『かすがいちょう』。春日井市愛に溢れた一品です。そして、サボテンといえば、先日いただいたサボテンのど飴!気になる味ですが、心がチクリと痛んだときに、ひと粒食べてみたいと思います。

エッグプランター

  • 雑記

脱プラスチックの一環として生まれた、卵の殻が原材料のプランターにチューリップを植えました。はんぺん太も興味津々(^^) それにしても、卵の殻を有効活用とは目のつけどころが素晴らしい。陶器の鉢は重くて移動が大変ですが、これは一見紙袋のようで、軽くて持ち運びやすくとても良い感じ◎ こういった環境負荷の少ない製品を積極的に取り入れていきたいと思います。